内部監査

内部監査は、代表取締役直轄の内部監査部門(小規模会社等の場合、兼務による内部監査担当者)により実施される監査であり、法令上求められているものではないものの、上場会社として社内の監視・自浄機能が効いていることを確認するため実施します。上場審査の際には内部監査の一定の運用実績が必要になるため、少なくとも直前期(N-1期)からスタートする必要があります。

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